グローバル
対応

LYZON × Sitecore が
あなたのお悩みを解決します。

グローバルサイト構築にお悩みですか?

このようなお悩み・課題はありませんか?

このようなお悩みも、LYZONなら解決できます

Sitecoreによるグローバルサイトの構築・運用実績と、それに裏打ちされた構築のノウハウを使ってグローバル対応の課題を解決し、お客様の海外事業展開をお手伝いします。

LYZONの強み

翻訳翻訳会社との連携により、多種多様な言語に対応できます。
英語、中国語、韓国語、タイ語、スペイン語、ポルトガル語に対応

LYZONはこれらの強みを組み合わせ、
お客様の要望に沿ったグローバルサイトを提案します。

グローバルサイト構築ノウハウ

海外のマーケティング戦略からターゲティングのコツ、SEO対策からCMSの設計まで、LYZONの実践的知識と構築ノウハウをご紹介!

様々な要望に応えてきた信頼の実績!

LYZONは多くのプロジェクトを成功させてきました。

LYZONはSitecoreによるグローバルサイトの構築・運用実績がございます。
その実績と経験を元に、自信を持ってお客様のご要望にお応えします。

LYZONの実績

グループ31社のサイトを1つのCMSで統一

LYZONでは三井倉庫ホールディングス株式会社様を含む主要会社及び地域・機能提供会社31社を1つのCMSで統一したフォーマットを用いて展開し、コンテンツをグループ間で流用できる仕組みを実現。翻訳まで含めて6か月という短い期間で31社サイトを統一化するプロジェクトを成功させました。

サイトデザインを維持した多言語対応

LYZONと同じくSitecoreパートナーであるロフトワーク様と共同でロフトワーク様のサイトをリニューアルするプロジェクトでした。初期は日本語・英語でしたが、運用中にロフトワーク様自身でも新たな言語として台湾語が追加したように、言語が増えても作業が少なく済むような設計・構造にしました。

これら実績のほか、アヴネット株式会社様・製造業N様・保険会社S様・ソリューション企業N様など、
LYZONには様々なサイトの構築・運用実績がございます。

グローバルサイト構築ノウハウ

海外のマーケティング戦略からターゲティングのコツ、SEO対策からCMSの設計まで、LYZONの実践的知識と構築ノウハウをご紹介!

CMS × 多言語 = Sitecore!

Sitecoreは多言語管理に適したCMSです。

Sitecoreは多言語に対応した管理画面での編集、
および1コンテンツ内での多言語管理が可能です。

Sitecoreの優位性

1つのアイテムで多言語

1つのレイアウトテンプレートに2つの箱(日・英)を用意し、各言語サイトに表示することができます。

1画面で2言語同時管理

画面内で異なる2つの言語サイトを同時に表示し、それぞれ比較しながら編集を行うことができます。

多言語で管理画面の切り替え

管理画面の言語を変更することが出来るので、対応言語さえあれば海外の方も編集が出来ます。

Sitecoreは、ユーザーだけでなくサイト管理者に対してもグローバルに対応することで、
グローバルサイトの構築・運用を容易に行うことが出来ます。

グローバルサイト構築ノウハウ

海外のマーケティング戦略からターゲティングのコツ、SEO対策からCMSの設計まで、LYZONの実践的知識と構築ノウハウをご紹介!

経験から得たLYZONのノウハウ!

LYZONの技術力の源は、サイト構築のノウハウ。

LYZONにはこれまでの構築・運用実績をもとに得た、
グローバルサイトの様々な構築ノウハウがあります。
これらを活用し、LYZONはお客様にご満足いただけるソリューションを提供します。

グローバルサイト構築のノウハウ

グローバルの意味を理解するターゲット設定がコンテンツの内容を決める

ひとことで「グローバル」と言っても、扱う言語によってその範囲は異なります。

「英語に対応したグローバルサイト」となれば、その範囲は英語圏全てとなるので、ターゲットが「全世界」なのか、それとも「特定の国々」なのかを明確にする必要があります。

グローバルサイト構築の際には、まずグローバルの範囲を「全世界」と「特定の国々」のどちらにするのかを決め、特定の国々ならどの国がターゲットなのかを明確にすることが、グローバルサイト構築の第1段階となります。

マーケティング戦略を見直すグローバルサイトの要は、各国のマーケティング

多言語に対応したグローバルサイトであっても、アメリカと中国では販売したい製品が異なり、製品の知名度もそれぞれで違うはずです。

文化や風習が異なる国や地域で製品を売るには、それぞれの国のマーケティング戦略の差を理解し、各国にマッチした製品の見せ方を選ぶ必要があります。

その選んだ見せ方がサイトのコンテンツをどれだけ共通化できるかによって、グローバルサイト運営の合理化を図れるかどうかが決まります。

SEO・ドメインの対策を行うドメイン対策はグローバルなSEO対策

グローバルサイトを作成する際、「同じURLのまま言語だけ切り替わる」といった作り方をしてしまうと、いずれか1つの言語のページしか認識されないので、SEO対策として言語ごとに個別のURLをつけることが必要です。

なお、独自ドメインは評価が分散されてしまう一方で、リスクが分散されるメリットがあります。

グローバルサイト構築の際には、まずグローバルの範囲を「全世界」と「特定の国々」のどちらにするのかを決め、特定の国々ならどの国がターゲットなのかを明確にすることが、グローバルサイト構築の第1段階となります。

ユーザビリティを考える日本の基準と世界の基準は異なる

グローバルサイトを構築する際には、世界全体での通信環境の差、ディスプレイ(PCサイトの横幅、画像サイズの基準容量)の差、デザイントレンドの差などを理解し、それぞれの国でスムーズにコンテンツを見ることができるサイト構築を行います。

また、各国のPCタイプ(ノート、タブレット)の主流も異なるので、マーケティングの際にしっかり調査することが重要です。

この他にも、LYZONにはグローバルサイト構築に関する様々なノウハウがあります。

グローバルサイト構築ノウハウ

海外のマーケティング戦略からターゲティングのコツ、SEO対策からCMSの設計まで、LYZONの実践的知識と構築ノウハウをご紹介!

資料
ダウンロード

Copyright LYZON Inc. All Rights Reserved.